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zoom RSS 小田和正コンサート 〜その3〜

<<   作成日時 : 2016/09/20 15:46   >>

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書き忘れてたことがあった

ご当地紀行で三越裏にある老舗「モンブラン」でモーニングを食べてた。
トーストと味噌汁がセットになってるのが不思議だったよう
(意外と合うと思うけどな)
店員さんは外国人で「私の妻は社長の娘です」と
聞いてもないのにそんな自己紹介をされたので、
ちょっと反応に困ってた
お食事券も渡されたけど、次に来る機会はほぼないでしょうね。
確かサインを頼まれてたから、飾ってあるかもしれない
2回も見たのに詳細はすぐに忘れてしまう。
小田さんより脳みその老化は激しいかも...




ここからは個人的な出来事

1日目は天気予報で夜からとなってた。
にもかかわらず、Mちゃんは確認してなくて傘を持ってきてなかった

案の定、終了後は土砂降り
私は折り畳み傘だったのでその小さい傘に2人で入り、
まるで二人三脚のようにくっついて足早に進んだ。
さすがに濡れるので途中のコンビニで傘を買ってた。

久々に会ったのですぐに帰らない計画だった。
カラオケに行って、
私が帰れるバスの最終便(0時)に間に合うように2時間にした。
しかし、バス停を降りてから坂道をしばらく登らないといけないので、
この雨だったら上から流れてくる雨で大変だなと考え直し、
どうせタクシーになるなら...と1時間延長した。

もちろん私は小田さんの曲をいっぱい歌った
でも、コンサートの余韻を消さないようにセットリストになかった曲を選んだ。

店を出てMちゃんと別れてタクシーを拾おうとしたんだけど、
週末で人手が多い上に、時間的にもタクシー待ちの人が普段以上に多かった
それを予想してなかったので、時すでに遅し...

中央通りで待っててもダメだと思い、
私は北方向へ帰るから紙屋町から来るタクシーも拾える場所へ移動。
しかし、この道も待ってる人が多くて配車を頼もうとタクシー会社を調べてした。
すると「1時間待ちになるから、拾った方が早いですよ」
えーっそれができないからしたのに...

なら仕方ないと、そごう前にあるタクシー乗り場まで歩くことにした。
そこでも多分待ってる人が多いけど順番が来れば乗れることは確かだから、
なんとかそこまでたどり着こうと道を進んだ。
路地から空車を発見し、手を挙げたのに手前の道を曲がっていった。
なんでー?見えてたでしょー
やっと見つけたのに無視されてしまった


また歩きだすと「支払」になってるタクシーを発見し、
今降りるところなら次に乗せてもらおう!と走った
手を挙げたら前のお客さんはすでにいなくてドアを開けてくれた
このときばかりは「助かったー」というのが一番。
徒歩で帰れる距離じゃないし乗れなかったらどうしよーって感じだったから。

運転手さんはとってもいい人で、道中もいろいろ話をしたけど、
なぜ空車なのに止まらないのか、回送がいるのかとか話してくれた。
(ここでは書けません

Mちゃんもつかまらなかったらしく、
なんとか帰れる距離なので徒歩で帰ったと連絡があった。

帰宅したら家族は寝てたからよかったけど、
あの天気で遊んで帰る方がバカじゃ!と思われてただろうなー



コンサートとは関係ないこと書いてすみませーん

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